
選ぶ。答える。触れる。魔法をかける。子どもたちの声や選択で、ショーの展開も少しずつ変わります。

マジックで集中、シャボン玉で解放。
見る・触れる・選ぶ・考える・参加する体験を、その日の子どもたちに合わせて。
保育園・幼稚園のイベントを中心に、関東を拠点に全国へ出張しています。

見るだけじゃない。
自分で選んで、答えて、触れてみる。
子どもたちが自然にショーへ入っていける
仕掛けがあります。

選ぶ。答える。触れる。魔法をかける。子どもたちの声や選択で、ショーの展開も少しずつ変わります。

マジックでは集中、シャボン玉では開放。テンションを上げ続けず、意図的に波をつくります。

反応を見ながら、テンポ・声かけ・参加方法・シャボン玉を飛ばす方向などを調整します。
「どうなると思う?」と予想して、実際にやってみる。遊びの中で自然に考えたり、確かめたりする時間もあります。

イベント内容によっては、マジックを中心とした構成もご相談いただけます。
前に出る一部の子だけではなく、客席全体が参加しやすいショーです。
視覚的に分かりやすいシャボン玉を中心に、無理に前へ出なくても楽しめる形を大切にします。
「どうなると思う?」「どれを選ぶ?」など、考えたり答えたりする参加も増やせます。
子どもたちが上を見たり、思わず動いたりする場面があるからこそ、その場の状態を見ながら進行を調整します。
看護師として約10年、小児領域にも関わってきた経験から、子どもの様子や動き、会場の状況を見ながら無理のない参加方法や進行を考えています。
条件に合わせて、ショー・回遊・体験の組み合わせそのものを設計します。

驚いたり、笑ったり、手を伸ばしたり、一緒に参加したり。
子どもたちの反応も、その日のショーをつくる大切な一部です。




会場や参加する子どもたちに合わせて、ショーの見せ方や進め方を調整します。


体育館や学年イベント、児童館の催しなど、人数や会場に合わせて構成します。

地域イベントや催事など、会場条件や滞在時間に合わせて組み立てます。

ファミリーイベントや屋外スペースでの催事、複数回公演など、来場スタイルに合わせて対応します。

保育園・幼稚園を中心に、学校、商業施設、企業、地域イベントなど、子ども・ファミリー向けのさまざまな場で出演しています。
実際にいただいた声・反応の一例
「ショーが終わったあとも、子どもたちがずっとショーの話をしていました」
「小さい子も最後までその場に残って見ていて驚きました」
「帰り道でも、シャボン玉の話をしていました」

子どもたちの声や反応を拾いながら、その場で一緒にショーを作っていくことを大切にしています。
年齢・人数・会場・イベントの目的など、
分かっている範囲からご相談ください。
会場や子どもたちに合う形を一緒に考えます。