東京都内の保育園のお楽しみ会で、マジカルシャボン玉ショーを開催しました

10月21日、東京都内の保育園のお楽しみ会に、キッズパフォーマーTOMOのマジカルシャボン玉ショーで伺いました。

今回は、0歳から5歳までのお子さん約70人が参加。煙の入ったシャボン玉や、人が入れる大きなシャボン玉などをお届けしました。

同じシャボン玉でも、中に煙が入ったり、人が入れるほど大きくなったりすると、見え方が変わります。今回も、さまざまなシャボン玉を楽しんでいただく内容で進めました。

会場に合わせて、楽しみ方も調整

今回は、お子さん同士の間隔を考え、安全のため、いつもより座って見てもらう場面を多くしました。

シャボン玉ショーでは、演目だけでなく、会場の広さや参加人数に合わせた進め方も大切にしています。今回のように幅広い年齢のお子さんが集まる場では、立ったり動いたりする場面と、座って見てもらう場面を調整しながら進めます。

その会場で無理なく楽しめる形を考えることも、ショーを届けるうえで大切な準備のひとつです。

お楽しみ会にお招きいただき、ありがとうございました。

キッズパフォーマーTOMOは、保育園・幼稚園のお楽しみ会などで、マジックとシャボン玉を組み合わせた「マジカルシャボン玉ショー」をお届けしています。開催をご検討の際は、参加人数や年齢、会場の様子などもあわせてご相談ください。

この記事を書いた人

TOMOのアバター TOMO キッズパフォーマー

全国の幼稚園や保育園で、お子様向けのマジック・シャボン玉ショーをしている、キッズパフォーマーのTOMO(トモ)です!

私は、もともと看護師をしており、ガン病棟で働いていました。そこには、自分の意志で身体を動かすことができない子も多く、病気と闘う子どもたちを笑顔にしたいという想いでマジックを練習するようになり、気づけばキッズパフォーマーとして全国を渡り歩くようになりました。

目次